【群馬県高崎市】長純寺(ちょうじゅんじ)(ご朱印未拝受):箕輪城主長野業政公墓所
長純寺(ちょうじゅんじ) 住職様が不在のため、ご朱印は頂けませんでした。 長野業政(ながのなりまさ) 業正(なりまさ)とも書きます。延徳三年(1491年)に生まれました。長野氏は上野西部の豪族で、関東管領・山内上杉氏に属...
ご朱印や御城印・御宿場印|全国の神社仏閣・城郭の巡拝記
群馬県の寺社仏閣長純寺(ちょうじゅんじ) 住職様が不在のため、ご朱印は頂けませんでした。 長野業政(ながのなりまさ) 業正(なりまさ)とも書きます。延徳三年(1491年)に生まれました。長野氏は上野西部の豪族で、関東管領・山内上杉氏に属...
群馬県の寺社仏閣国指定史跡・新田荘遺跡:太平記の里:生品神社(いくしなじんじゃ) 由緒 上野太守であった豊城入彦命が鎮護のために大己貴命を祀ったとも、平将門の弟・御厨三郎将頼の霊を祀ったとも伝わります。 天喜年間(1053年~1057年...
坂東三十三観音霊場水澤観音:水澤寺(みずさわでら) 坂東三十三観音霊場 鎌倉幕府初代将軍の源頼朝によって発願され、三代将軍の源実朝が西国霊場を模範として札所を制定しました。札所は鎌倉を出発点に関東七県に点在し、全行程は1,300㎞です。室...
群馬県の寺社仏閣つつじの館林七福神めぐり・寿老尊:舘林善長寺(ぜんちょうじ) 由緒 大永三年(1523年)に館林城主の赤井但馬守家範の開基によって創建されました。開山は大雲惟俊大和尚です。 元和九年(1623年)に榊原家第三代館林城主の...
群馬県の寺社仏閣関東十八檀林の一つ:善導寺(ぜんどうじ) 無料レンタサイクルを利用しました 善導寺へはつつじが岡ふれあいセンターで無料レンタサイクルを借りて向かいました。つつじが岡ふれあいセンターでは館林城の御城印や、榊原康政の武将印を...
群馬県の寺社仏閣江戸幕府二代将軍徳川秀忠次男:駿河大納言忠長卿御廟:大信寺(だいしんじ) 由緒 戦国時代後期、信濃国の国衆である保科正俊の三男、内藤昌月(ないとうまさあき)の開基です。 内藤昌月は武田氏の家臣で、箕輪城の城代でした。 元...
群馬県の寺社仏閣徳川家康の孫・千姫ゆかりの寺院:徳川満徳寺(まんとくじ) 群馬県太田市にある満徳寺は、鎌倉の東慶寺と並んで、縁切寺として有名です。 満徳寺へは無料レンタサイクルを利用しました 東武伊勢崎線世良田駅前で無料レンタサイクルを...
全国東照宮めぐり創建四百年:ガラス張りの新社殿:前橋東照宮(まえばしとうしょうぐう) 全国東照宮めぐり 昭和四十年(1965年)に全国の徳川家康公を奉斎する神社で、『全国東照宮連合会』が結成されました。平成二十七年の徳川家康没後四百年忌...
全国東照宮めぐり徳川氏発祥の地:徳川東照宮(とくがわとうしょうぐう) 徳川氏発祥の地:尾島町(おじままち) 新田義重の子の義季(よしすえ)は、世良田周辺地域を領地とし、世良田氏、徳川氏の祖となったそうです。 新田義季から八代目の親氏(ち...
群馬県の寺社仏閣日光を彷彿させる見事な彫刻:妙義神社(みょうぎじんじゃ) 御祭神 日本武尊豊受大神菅原道真公権大納言長親卿(ごんだいなごんながちかきょう):花山院長親 由緒 創建は『宣化天皇二年(537年)に鎮祭せり』といわれており、元...